せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
産経関西5月8日記事
今年こそ行きたいなーー。
31日までだよ♪
新緑の季節を迎え、川の流れに張り出した桟敷で楽しむ「箕面川床(かわゆか)」が今年も大阪府箕面市の箕面公園で始まり、食事をしながら初夏の風情に浸る人たちでにぎわい始めた。
川床、納涼床は、京都・鴨川や貴船が有名だが、箕面滝下流の箕面川でも明治から昭和初期にかけ、川面に張り出した茶店や休憩所が人気を集めていたといい、絵はがきにもなっている。昨年、約90年ぶりに復活したところ、秋までの3シーズンで約9200人が利用した。……つづき
今年こそ行きたいなーー。
31日までだよ♪
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神戸新聞5月7日記事
桜が終わっても花が次から次に咲きますね♪
シャクナゲは清楚なイメージ。見に行きたいな
神戸市北区の森林植物園内にある「ツツジ・シャクナゲ園」で、アズマシャクナゲなど7種の花4千株が満開となっている。紅色の花弁がさわやかな春を演出している。
今年は4月に入っても例年より冷え込んだため、開花が遅れた。その分、連休中に見ごろがずれこんだという。 ……つづき
桜が終わっても花が次から次に咲きますね♪
シャクナゲは清楚なイメージ。見に行きたいな
読売新聞5月7日記事
ボタンは大柄の花だから、一輪でも華やかですね。
それが7000株も咲くっていうんだから…!
素敵だろうな
桜井市の長谷寺で、境内に咲く150種約7000株のボタンが見頃になり、参拝者らでにぎわっている。春先の低温で開花が遅れ、来週半ばまで楽しめるという。
仁王門から本堂(国宝)に続く登廊(のぼりろう)周辺は、濃い赤や大輪の淡いピンクなどの花が咲き競い、携帯電話のカメラを向ける参拝者らの列が続く。……つづき
ボタンは大柄の花だから、一輪でも華やかですね。
それが7000株も咲くっていうんだから…!
素敵だろうな
読売新聞5月5日記事
藤ってロマンチックな花ですよね。
和歌が似合うというか。
春日大社の藤は必見です♪
奈良市の春日大社で、樹齢700年とされる「砂ずりの藤」が見頃を迎えた=写真=。今週末頃まで楽しめる。
地面につきそうなほど、つるが長く伸びることからその名がついたが、今年は春先に気温が上がらなかった影響で、長さは1メートル程度。それでも風に揺れる薄紫の花を一目見ようと多くの参拝者が訪れている。……つづき
藤ってロマンチックな花ですよね。
和歌が似合うというか。
春日大社の藤は必見です♪
産経ニュース5月4日記事
黒田官兵衛、なにげに好きです。
今の大河では変な変な感じで描かれてるけど、本当はクールな人なんだよ…。
播磨出身の戦国武将、黒田官兵衛の人柄を紹介する「黒田官兵衛の魅力~天下をねらった播磨の智将」(産経新聞社など後援)が、姫路市山野井町の姫路文学館で開かれている。
同館の開館20周年の特別企画。ゆかりの品を所蔵している神社や寺、福岡市博物館に協力を依頼し、約140点を展示した ……つづき
黒田官兵衛、なにげに好きです。
今の大河では変な変な感じで描かれてるけど、本当はクールな人なんだよ…。
産経ニュース5月4日記事
山吹色って緑だとおもってたけど、黄色なんですね。
見に行きたいな~
→松尾大社
「山吹の宮」とも呼ばれる松尾大社(京都市西京区)で、約3千株の山吹の花が見ごろを迎えている。3日は甘酒の無料接待も行われ、鮮やかな黄色をした山吹をひと目見ようと、境内は連休を利用した観光客らでにぎわっている。今月中旬まで見ごろは続くという。
今年は、今冬の冷え込みで、例年より2週間ほど遅い開花となった。……つづき
山吹色って緑だとおもってたけど、黄色なんですね。
見に行きたいな~
→松尾大社