せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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産経ニュース1月5日記事
かなり素敵な趣のある絵です。私は好きだな。
素朴な奈良を堪能できますヨ。
→奈良県立万葉文化館
長年にわたって奈良の風景を描き続けている日本画家、井上稔さんの作品を紹介する「井上稔展-奈良に魅せられて」が6日、明日香村飛鳥の県立万葉文化館で始まる。3月6日まで。
井上さんは昭和11年に京都で生まれ、32年に手向山(たむけやま)八幡宮(奈良市)の校倉(あぜくら)を描いた作品で日展初入選。日本画研究団体「朴土(はくと)グループ」に所属し、独特の穏やかな作風で精力的に作品を発表してきた。
会場では、仏を描いた日展特選作品の「浄韻」や明日香村を描いた「明日香心象」など50年以上の画業を振り返る作品56点と素描36点を展示する。……つづき
かなり素敵な趣のある絵です。私は好きだな。
素朴な奈良を堪能できますヨ。
→奈良県立万葉文化館
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産経ニュース1月5日記事
大阪の絵かぁ。
住んでいる人が描く大阪はどんな風景なんでしょう。
ベタな、たこ焼きや通天閣じゃないんだろうナ。
→大阪市立美術館
大阪の魅力を絵筆に託して発信する公募展「大阪を描こう展」が6日から、大阪市天王寺区の大阪市立美術館・地下展覧会室で開かれる。10日まで。
同展は大阪天王寺ライオンズクラブの35周年事業としてスタート。第15回記念となる今回は「ノスタルジック大阪」と「大阪の風景・行事」をテーマに公募。20代から90代までの約350点の応募作品から選ばれた大賞「風と共に…」(大阪市東住吉区・附野正晴さん)や大阪府知事賞の「北浜レトロ」(富田林市・川口泰子さん)など約250点の入賞作品を展示する。……つづき
大阪の絵かぁ。
住んでいる人が描く大阪はどんな風景なんでしょう。
ベタな、たこ焼きや通天閣じゃないんだろうナ。
→大阪市立美術館
産経ニュース1月1日記事
ウサギ一色です。かわいくていいね♪
開催は1月12日まで。入場は無料ですよ。
今年の干支(えと)、卯(ウサギ)の絵を集めた作品展「日本のうさぎを描く」が5日から、東大阪市荒川の「松よし人形」で開かれる。干支の作品をライフワークとしている奈良県生駒市の洋画家、安部敬二郎さん(59)が各地をめぐって描いた野ウサギや郷土色豊かな人形、土鈴の絵など多彩な作品が展示される。
安部さんは約20年前から毎年各地で干支展を開いている。今回展示されるのは油彩や水彩、アクリル画など約50点。 ……つづき
ウサギ一色です。かわいくていいね♪
開催は1月12日まで。入場は無料ですよ。
京都新聞12月28日記事
長谷川等伯、好きです。
展示は1月10日まで。
元旦は芸妓さんによる舞が披露されるよ。
今年、没後400年にあたる絵師長谷川等伯の複製画の展示会「新春ポルタで甦(よみがえ)る 長谷川等伯展」が12月27日、京都市下京区の京都駅前地下街ポルタで始まった。きらびやかな障壁画やふすま絵に、迎春準備の買い物客や観光客たちが見入っている。
新年を京都の玄関口から盛り上げようとポルタ名店会が開いた。会場には、金色の背景に力強い木の幹や紅葉を描いた国宝「楓図」(智積院所蔵)など計6点が、ビニール製パネルに転写されて並べられた。……つづき
長谷川等伯、好きです。
展示は1月10日まで。
元旦は芸妓さんによる舞が披露されるよ。
産経関西12月22日記事
サントリー、今ハイボールブームでうはうはのはずなのにね。
美術館続ければいいのに。
立派な建物これからどうなっちゃうんだろう。
→サントリーミュージアム天保山
現代アートから印象派まで、多彩な展覧会を開催してきたサントリーミュージアム「天保山」(大阪市港区)=写真=が26日閉館する。来館者数が減少し、運営費もかさんだため、サントリーホールディングスは閉館を決め、今年度末には大阪市に建物を寄贈する。ただ、大阪市立近代美術館の建設計画やコスト面の問題などから、建物が美術館として活用され続ける可能性は少なそうだ。
「トリスを飲んでハワイへ行こう!」キャンペーンで最初のウイスキーブームをつくり、30年近くも減り続けてきたウイスキー需要を「ハイボール」で復活させたサントリー。現在、同ミュージアムで開催されている“最後の”展覧会「ポスター天国 サントリーコレクション展」で紹介されている500点からは、商品の価値をいかに消費者に訴求するかを考え続けてきたサントリーの強い思いが伝わってくる。 ……つづき
サントリー、今ハイボールブームでうはうはのはずなのにね。
美術館続ければいいのに。
立派な建物これからどうなっちゃうんだろう。
→サントリーミュージアム天保山