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せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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京都新聞4月23日記事camera
 関西花の寺二十五カ所霊場の一つ、京都府綾部市舘町の楞厳寺(りようごんじ)でミツバツツジが見ごろを迎えた。赤紫に色づいた花が、訪れた人を楽しませている。
  夏にはハスの花が咲く長池を挟んで本堂の向かいに「大師山」「弁財山」の二つの築山があり、ミツバツツジ数千株とモチツツジ約500株が植わる。……
つづき


ミツバチツツジとはなんともかわいらしい名前だこと。
満開は25日頃だそうですよ。







 
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神戸新聞4月24日記事camera
 淡路島内の園芸愛好家たちが色とりどりの草花を栽培した自宅の庭を一般公開する「第10回あわじオープンガーデン」が、23日に開幕した。53カ所の庭が開放され、島内外から訪れた愛好家たちが、美しい草花を楽しんだ。
 
 花を通じて人と人との交流を深めようと、園芸愛好家らでつくる「あわじオープンガーデン実行委員会」が2002年から開催。10回目を迎えた今年は同日のほか、24日、5月21、22日、6月1~26日の日程で、過去最高となる計97カ所(淡路市29、洲本市23、南あわじ市45)の庭が公開される。 ……
つづき


素敵な取り組み……!
よそ様の庭を見れるなんて貴重です。園芸愛好家たちもはげみになることでしょう。
いいないいな~







 
 

神戸新聞4月17日記事camera
 赤やピンク、黄色などチューリップ約22万株が、淡路市南鵜崎の国営明石海峡公園で満開となっており、花のじゅうたんが多くの観光客の目を楽しませている。(内田世紀)
 
 同公園では、今月2日から春の代表的な花であるチューリップに親しむイベント「チューリップアイランドパーティー」を開催。今年のテーマは「春を迎えた喜びと生命の息吹」で、インペリアルレッドや白雪姫など235品種が赤系統を中心に配されている。
 
 同公園によると、3月に寒い日が続き開花が例年より1週間ほど遅れたが、サクラやレンギョウなどの開花が集中して彩り豊かな春になったという。……
つづき


チューリップアイランドパーティーは今日までです。
チューリップって命の塊みたいな形でしょう。色も原色で、見てるだけで元気がもらえます。







 
神戸新聞4月16日記事camera
 三田市小柿の羽束川沿いでレンギョウが見ごろを迎えている。黄の花が陽光に輝きを増し、サクラと“競演”。散策に訪れた人たちは春らんまんの光景を楽しんでいる。
 
 レンギョウは中国原産でモクセイ科の落葉低木。9年前から地元の「小柿区里づくり委員会」が中心となり、県の補助を受けて川沿い約900メートルに約2メートル間隔で植栽。夏場の草抜きや秋冬のせん定、枝にからむフジの除去、肥料やりなどを続けている。 ……
つづき


菜の花と桜のコントラストも素敵だけど、レンギョウと桜も美しいでしょうね……!
レンギョウってどんな花なんだろう。







 
 

時事ドットコム4月14日記事camera
 大阪の風物詩「桜の通り抜け」が14日、大阪市北区の造幣局で始まった。訪れた花見客は、全長560メートルの桜のトンネルを楽しんだ。週末に見頃を迎える見通し。今年は東日本大震災を考慮し、ライトアップは中止。……つづき


春の風物詩ですね。
子どものころ、毎年連れて行かれたなぁ。ライトアップ。
今年のライトアップは中止です。
残念だけど、来年に期待♪







 
 

神戸新聞4月7日記事camera
 神戸市灘区の市立王子動物園で7日夜、夜桜の通り抜けが始まった。阪神・淡路大震災からの復興を願って1998年に始まった経緯から、東日本大震災を配慮した自粛はせず、会場で被災地への募金が呼び掛けられた。
  今年は、節電のため例年より50メートル短い約350メートルだが、約300本のソメイヨシノが楽しめる。この日の陽気で満開に近づいた花々がライトアップされ、闇に浮かんだ。……
つづき


桜の通り抜け以外にも動物も見れるのかな…?
行ってみたいな♪







 
 

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