せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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京都新聞8月1日記事
一面、黄色い海ですね。
ひろーいひまわり畑で、みなさん遭難しませんように……♪
与謝野町ひまわり畑
京都府与謝野町の夏の恒例イベント「ひまわり15万本」が31日、同町四辻の野田川わーくぱる東側で始まった。ヒマワリ畑には巨大迷路も出現し、多くの人たちが一面に広がる黄色の別世界を満喫した。
ヒマワリ畑(約4・6ヘクタール)は12年前、地元農家の人たちが「休耕田の活用に」とイベントを始めた。今では与謝野町の商工会や観光協会なども加わって実行委員会をつくり、イベントを開いている。
会場では、ハイブリッドサンフラワーとロシアヒマワリの2種が高さ約1~2メートルに成長し、咲き誇っている。カメラ愛好家は黄色の大輪を写真に収め、家族連れは「巨大ひまわり迷路」に挑戦したり、思い思いに楽しんでいる。トウモロコシと枝豆の収穫体験や、Tシャツの染色体験などもにぎわっていた。 ……つづき
一面、黄色い海ですね。
ひろーいひまわり畑で、みなさん遭難しませんように……♪
与謝野町ひまわり畑
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神戸新聞8月1日記事
うだる地上を離れて、高原に遊びに行くっていうのもアリですね。
ワンピースと麦藁帽子が似合いそうだ~。
神鍋高原
さわやかな風が吹き抜ける夏の神鍋高原に、一面黄色のヒマワリ畑がお目見えした。
約1万5千平方メートルある敷地で咲くヒマワリは、そろって太陽の方角へ顔を向かせ、元気な姿を見せている。
豊岡市日高町の神鍋山のふもとに位置する栗栖野地区の住民らが、休耕田を利用して栽培。夏に神鍋高原を訪れる観光客や帰省者を鮮やかな花で迎えたいと、今年初めて挑戦した。5月初旬に地域の子どもからお年寄りまでが集まって種まきをし、肥料を与えるなど協力して育ててきた。 ……つづき
うだる地上を離れて、高原に遊びに行くっていうのもアリですね。
ワンピースと麦藁帽子が似合いそうだ~。
神鍋高原
読売新聞7月31日記事
仏さまを感じましょう♪
仏像を載せる須弥壇(しゅみだん)の解体修理が進む奈良市の東大寺法華堂(三月堂)で31日、菩薩(ぼさつ)像など7体が報道陣に公開された。
8月1日から一般拝観が再開される。
公開されたのは日光・月光(がっこう)両菩薩(国宝)と梵(ぼん)天、帝釈天、弁財天、地蔵菩薩、不動明王の各像。来秋までの約1年間、アクリル板越しに見られる。 ……つづき
仏さまを感じましょう♪
京都新聞7月31日記事
オミナエシ、初めて聞きました。
黄色い花は元気が出ますね。8月上旬は楽しめそうです。
京都市右京区の嵯峨越畑地域で、オミナエシの花が満開になっている。のどかな田園風景のなかに黄色いじゅうたんが広がり、訪れた人の目を楽しませている。
地域では、7軒の農家がオミナエシを栽培している。一昨年秋ごろに植えられて1メートルほどの丈に育ち、かれんな黄色い花を咲かせている。 ……つづき
オミナエシ、初めて聞きました。
黄色い花は元気が出ますね。8月上旬は楽しめそうです。
神戸新聞7月30日記事
ライトアップ本番は7月31日と8月2日。19時半より。
18時より公園ではビアガーデンが登場します。
ビールがうまい♪
阪神・淡路大震災の復興のシンボルとして、神戸市長田区の公園に設置され、人気を集める「鉄人28号」のモニュメント(高さ18メートル)が30日夜、ライトアップされた。約50個の照明を使用。赤、緑、青の光を浴び、夜の街に浮かび上がった鉄人に、買い物客や通行人らが携帯電話のカメラなどを向けていた。
これまでにも照明を点灯したことはあったが、市民らの要望もあり、NPO法人「KOBE鉄人プロジェクト」が、31日と8月1日の2夜限定で照明の数を大幅に増やす「スペシャルライトアップ」を企画。 ……つづき
ライトアップ本番は7月31日と8月2日。19時半より。
18時より公園ではビアガーデンが登場します。
ビールがうまい♪
読売新聞7月30日記事
今年は奈良が面白い。
夏の夜は長いヨ~。 是非訪れたいね。
全国光とあかり祭in奈良
「神戸ルミナリエ」や「OSAKA光のルネサンス」など、全国13地域の明かりのイベントを集めた「全国光とあかり祭」が31日~8月4日(午後7時~午後9時30分)、奈良市の奈良公園登大路園地などで開かれる。
公園一帯では、「ライトアッププロムナード・なら2010」と「なら燈花会」、平城遷都1300祭の主会場・平城宮跡では「光と灯りのフェア」も開催されるなど、この夏の奈良は夜を彩る催しが目白押しとなっている。……つづき
今年は奈良が面白い。
夏の夜は長いヨ~。 是非訪れたいね。
全国光とあかり祭in奈良