せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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産経ニュース7月26日記事
この手のものはぐっと来ます。
500点も残っているというのにびっくり。 8月29日まで。
柿衞文庫「戦場から900通の絵手紙展」
31歳で戦死した神戸市出身の日本画家、前田美千雄さんが出征先のフィリピンなどから妻や家族に送り続けた絵手紙が、兵庫県伊丹市の柿衞(かきもり)文庫に残されている。
遺骨も遺品も戻らなかったが、遺族が大切に保管してきた絵手紙からは異国の風景や戦地での暮らしぶり、妻への気遣いなどがひしひしと伝わる。
同文庫では約500点を紹介する特別展が開かれ、戦後65年を前に人々の胸を打っている。……つづき
この手のものはぐっと来ます。
500点も残っているというのにびっくり。 8月29日まで。
柿衞文庫「戦場から900通の絵手紙展」
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神戸新聞7月26日記事
淡路島は本当にいろんなイベントしますね。
今度ゆっくり遊びに行きたいなぁ。
芸術活動を通じて淡路島の魅力をPRする「淡路島アートフェスティバル2010」が8月1日、淡路市長沢、生穂第二小学校跡地の「ノマド村」などで開幕する。「暮らしっぷり淡路島」をテーマに、島内外の芸術家が、3つの会場で多彩な活動を繰り広げる。29日まで。
芸術活動でまちづくりに取り組むNPO法人「淡路島アートセンター」(洲本市本町8)が企画し、6回目。 ……つづき
淡路島は本当にいろんなイベントしますね。
今度ゆっくり遊びに行きたいなぁ。
読売新聞7月25日記事
見るからに景気のいいナマズ君ですね~。
私もあやかりたいです!!
神戸市立須磨海浜水族園(須磨区)で、「黄金のナマズ」(全長約40センチ)が来園者の話題を呼んでいる。「こんなナマズ見たことない」「きれいな色」と人気を集めている。展示は8月31日まで。
このナマズは6月28日、稲美町の田んぼの用水路で捕獲され、同水族園に寄贈された。「メラニン」がないのか、機能不全になっているためか、全身が黄色みがかっている。 ……つづき
見るからに景気のいいナマズ君ですね~。
私もあやかりたいです!!
京都新聞7月24日記事
ここも近々訪れる予定です。
見ごろは8月中旬まで。立派な花、拝めるかな~♪
一つの花が2千~5千枚の花びらを持つハス「近江妙蓮」が、滋賀県守山市中町の市近江妙蓮公園で開花シーズンを迎えている。夏の日差しを浴び、重なり合う薄紅色の花びらをふんわりと広げ、来園者を魅了している。
近江妙蓮は、古代インドから中国を経て伝わったとされ、同市には室町時代から将軍家や皇室に献上された記録も残る。同園の瑞蓮池(210平方メートル)と同園に隣接する妙蓮池(330平方メートル)では例年計1千以上の花を順次咲かせている。 ……つづき
ここも近々訪れる予定です。
見ごろは8月中旬まで。立派な花、拝めるかな~♪
神戸新聞7月24日記事
ウミホタル美しいですね。ホタルよりも幻想度は高そうです。
赤穂かぁ。遠いなぁ。けど見てみたいなぁ。
青白い光を放つ甲殻類の一種ウミホタル。西播磨では、涼感誘う神秘的な輝きを地域おこしに生かす取り組みが始まっている。
ウミホタルは直径2~3ミリの動物性プランクトンで、国内では太平洋沿岸に広く生息。刺激を受けると発光物質を出し、青白い光を放つ。
赤穂市の赤穂港。30分ほど海に沈めた瓶を引き上げ、波打ち際などにまくと、大量のウミホタルがほのかな光を発する。風が強い日など、まれに海中でも発光を確認できるという。 ……つづき
ウミホタル美しいですね。ホタルよりも幻想度は高そうです。
赤穂かぁ。遠いなぁ。けど見てみたいなぁ。
産経ニュース7月24日記事
ググってみるとほんとうに可憐。ぱっと見は綿のようなお花ですね。けどよく見ると繊細。
これは素敵だー。
見ごろは8月上旬だとか。中央区なら訪れやすくていいですね。
大阪市中央区の坐摩(いかすり)神社で「サギソウ」が咲き始め、純白のかれんな花が、開催中の「大阪せともの祭」(府陶磁器商業協同組合主催)などで訪れた参拝者らにひとときの清涼感を与えている。
サギソウはラン科の多年草で、シラサギが羽を広げたような花を咲かせる。同神社では神紋の鷺丸にちなみ、約10年前に神職が栽培を始め、毎年植え替えて増やしてきた。現在、拝殿の前庭には「輝き」や「暁」など5種類のサギソウ約30鉢が並び、20~30センチの高さで直径約3センチの小さな花を2、3個ずつ付けている。見ごろは8月上旬という。 ……つづき
ググってみるとほんとうに可憐。ぱっと見は綿のようなお花ですね。けどよく見ると繊細。
これは素敵だー。
見ごろは8月上旬だとか。中央区なら訪れやすくていいですね。