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せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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産経関西7月23日記事camera
 堺市堺区の市役所市民広場に鮮やかなヒマワリ畑が登場し、訪れた市民らの目を楽しませている=写真。

  市内の保育所や幼稚園、小中学校の子供たちが、プランターで育てた計約6千株のヒマワリを広場に集め、「千の花広場ひまわり」として花畑を演出した。 ……
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南大阪は花に疎いイメージがあるのですが、こういう取り組みをきちんとされているのですね。
ひまわりはいいねー♪♪







 
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毎日新聞7月22日記事camera
 市川町東川辺の大通寺(去来川善隆(いさがわぜんりゅう)住職)で、スイレン科の多年草、コウホネの花が見ごろとなっている。例年、8月中下旬まで咲き続けるという。
 
 沼や川に自生しており、根茎の形が骨に似ることから命名されたと言われている。根茎は止血や強壮剤になるという。埋め立てや開発で数が減り、兵庫県版レッドデータブックでは「絶滅の危機に瀕(ひん)している種」とされている。
 
 本堂北側にあり、水面に浮かんだハート型の葉の間から茎がまっすぐに伸び、先端に黄色くほのかな花がほころんでいる。 ……
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コウホネの花……初めて聞きました。
ぐぐってみると黄色くて小さくてかわいらしいお花でした。
見ごろは来月の中ごろまで







 
姫路経済新聞7月22日記事camera
 姫路の夜空を彩る「第32回姫路みなと祭海上花火大会」が7月24日、飾磨港(姫路市)で開催される。

 姫路で開催される花火大会では最大規模となる同大会。観覧場所から約300メートル離れた台船から仕掛け花火や海中に打ち込んで開かせる「水上スターマイン」、開くと直径が約320メートルにもなる尺玉など4,000発の花火が打ち上げられる。 ……
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陽が沈んでも暑~い日が続きます。
花火ですかっとしたいものですね。 どーん!







 
西日本新聞7月22日記事camera
 京都市動物園(同市左京区)で22日朝、オナガザル科のマンドリルの赤ちゃんが生まれ、来園者の目を楽しませている。母親に抱かれていることが多く、同動物園は今後、性別を確認し、名前を募集する。
 
 赤ちゃんは、同動物園で1990年に誕生した雄のマンゴロウと、日本モンキーセンター(愛知県犬山市)で2000年に生まれた雌のオネとの第5子。 ……
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マンドリン! 個性的な容姿にドキドキです。
赤ちゃんは超かわいいし、ずっと見てても飽きないでしょうね。第5子ですって、仲いいなぁ。







 
産経ニュース7月21日記事camera
  深夜の町を無数の妖怪や鬼が歩き回る「百鬼夜行」をテーマにした絵巻物などを紹介する「百鬼夜行展」が、京都市東山区の高台寺で開催されている。江戸時代を代表する絵師・円山応挙ら著名な絵師の作品がずらりと並び、拝観者の目を楽しませている。
 
 高台寺が建つ東山区は平安時代、古くなった道具などが多く捨てられ、いつしか「古い道具が化けた妖怪がでる」という言い伝えが広まった。これが百鬼夜行の発祥ともいわれており、同寺では古来の言い伝えを知ってもらおうと、平成18年から同展を企画、今年で5回目となる。 ……
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これは絶対に行きたい~と思ってるんです。
特に8月1日からは夜間拝観も開始。肝試し気分を楽しんで…♪

高台寺『百鬼夜行展』







 
神戸新聞7月21日記事camera
 猛暑を避け、川の上流を目指して浅瀬や滝を歩く「沢登り」が絶好の季節を迎えている。
 
 神戸・六甲山の渓流では梅雨までは水量が少なく、8月以降は水が濁ることが多いため、梅雨明けから間もない今の時期は、清流の「クライミングシャワー」を満喫することができる。 ……
つづき

涼しげでいいですね。
海もいいけど山もいいなぁ。けどここまで行くのが熱そうだ…!







 
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