せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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神戸新聞12月18日記事
ここもロマンチックな装いなんですね。
10万個はすごい。
約10万個のクリスマスイルミネーションの試験点灯がこのほど、南あわじ市八木養宜上、観光施設「淡路ファームパーク・イングランドの丘」であり、ロマンチックな庭園が暗夜に浮かび上がった。18~25日に一般公開される。(橋本 薫)
イルミネーションは、恒例の白や赤、金色の電球のほか、今年は新たに青色の電球を加え、ムードたっぷりの光景を演出。高さ約10メートルのツリーのほか、建物の壁面などにも電球を飾り付け、自然との調和を表現している。
また、蓄光石をちりばめた約50メートルの歩道「星の雫道」はブラックライトに照らされ、幻想的な雰囲気を生み出す。……つづき
ここもロマンチックな装いなんですね。
10万個はすごい。
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京都新聞12月17日記事
入場料・申し込み、どちらも不要。
イブイブはアジア映画でどうですか?
京都文教大(宇治市)の学生が主体となって企画した「第2回アジア・アフリカとびっきり映画祭in宇治」が23日、同市宇治の市生涯学習センターで開かれる。性同一性障害を扱ったインド映画など、メッセージ性のある3本を上映。トークセッションやエスニックカフェなどもあり、「視覚と味覚で味わう映画祭」を目指す。……つづき
入場料・申し込み、どちらも不要。
イブイブはアジア映画でどうですか?
産経ニュース12月18日記事
長居植物園では夜、はじめてのイルミネーションも行われています。
見どころいっぱい。
やっぱり好きだな、長居植物園。
→長居植物園
真冬なのにサクラが満開?! 大阪市東住吉区の市立長居植物園で、冬に咲く珍しいサクラ「ヒマラヤザクラ」が開花。その周辺だけは、春のような風景が広がっており、来園者を驚かせている。
ヒマラヤザクラ(バラ科)はネパールのヒマラヤ山麓(さんろく)などに分布。ソメイヨシノなどに比べて開花が早く、花と葉が同時進行で展開する。暖かい地域を好み、日本では静岡県熱海市や広島県の因島などで栽培されているという。
園内では正面ゲート近くの「みどりのトンネル」付近の屋外で4本を栽培。1本は濃いピンクの花でほぼ満開になっている。
同園の担当者は「寒さも本番ですが、ひと足早いお花見を楽しんでみませんか」とPR。今月中は楽しめるという。 ……つづき
長居植物園では夜、はじめてのイルミネーションも行われています。
見どころいっぱい。
やっぱり好きだな、長居植物園。
→長居植物園
読売新聞12月18日記事
仙人風呂憧れです。一度は絶対行ってみたいヨ~~。
今年初めてだというあかりプロジェクトも興味津々。
→川湯温泉
田辺市本宮町、川湯温泉のジャンボ露天風呂「仙人風呂」で、ろうそくを立てた竹の筒を浮かべて風情を楽しみながら入浴してもらう「川湯温泉 あかりプロジェクト」が20日、スタートする。仙人風呂の新たな魅力をPRしようと、今年初めて開催。交通の便が良くなったために日帰り客が増えた反面、宿泊客は減っており、地元の観光関係者たちは、客離れを食い止めようと懸命だ。(田山一郎)
直径、長さ共に約10センチの竹筒の中にろうそくを立て、それを一回り大きな竹の中に入れて温泉に浮かべる。竹筒は「熊野本宮」の焼き印が入った木札とともに、宿泊客に一セット300円で販売する。……つづき
仙人風呂憧れです。一度は絶対行ってみたいヨ~~。
今年初めてだというあかりプロジェクトも興味津々。
→川湯温泉
神戸新聞12月17日記事
イルミネーション綺麗です。
開催は25日まで。うどんなどの出店もあるそうですヨ。

三田市民らが趣向を凝らした光の飾りが並ぶ「パークイルミネーションinさんだ~光のファンタジー~」が、有馬富士公園休養ゾーンの有馬富士共生センター周辺で開かれている。約1千平方メートルにきらめく無数の光が、訪れた人々を魅了している。(本田純一)
同公園の活性化や観光客誘致のため、同公園や地域などがつくる実行委員会が主催し、2回目。実行委が事前に出展者を募り、市民グループや市内の芸術家らから、14件の応募があった。
サンタクロースやツリー、光の回廊などが広場を埋め尽くす。同センターの壁に掛けたイルカのイルミネーションや、カブトムシをかたどったユニークな作品もある。 ……つづき
イルミネーション綺麗です。
開催は25日まで。うどんなどの出店もあるそうですヨ。
