せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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大阪日日新聞11月18日記事
大阪にも紅葉がやってきました。
大阪市天王寺区の和宗総本山四天王寺(奥田聖應管長)の木々が色づき、見ごろを迎えている。本坊庭園「極楽浄土の庭」には赤、黄、緑の木の葉が並び、錦の彩りを参拝者らに見せている。
園内は黄色に染まるイチョウや赤く色づく八重ザクラ、いろいろの常緑樹で囲まれ、3色の紅葉風景を見せる。風に揺られてこずえから木の葉が舞い、深秋の訪れを告げている。……つづき
大阪にも紅葉がやってきました。
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京都新聞11月17日記事
ダム公園。いかにも紅葉が綺麗そうです。
ふるさと鍋おいしそうだ~。外で食べる鍋は格別!
南丹市美山町樫原の大野ダム公園で20、21日に、第22回もみじ祭り(同祭り実行委員会主催)が開かれる。
ダム湖周辺の同公園は、散策路や子ども広場一帯の紅葉が美しい季節。2日間とも午前9時から午後4時まで。軽食、大根、白菜、カブなどの野菜、納豆やこんにゃく、みそなどの地元名産品を販売する。ダム湖では遊覧船を運航する。
20日は午後1時半から園部吹奏楽団がアニメソングなどの演奏を披露し、同2時半から風船をいろいろな動物の形につくる「バルーンアート」ショーがある。
21日は午前10時からもちつき大会と、大野小児童の太鼓演奏、午後1時半から美山よさこいソーランの踊り、同3時からは、ふるさと鍋のふるまいが予定されている。……つづき
ダム公園。いかにも紅葉が綺麗そうです。
ふるさと鍋おいしそうだ~。外で食べる鍋は格別!
読売新聞11月17日記事
いいですね。
指輪やネックレスより、ヘアアクセサリーのほうが気持ち的に買いやすいと思うのは私だけでしょうか。
つけるのも気軽にできるし。
歩き回るだけで疲れそうなくらい、広いです。
2011年3月の全面開業を目指し、増床・改装を進める高島屋大阪店(大阪市中央区)で、国内最大級の婦人アクセサリー売り場が17日、改装オープンした。11年春にはJR大阪三越伊勢丹(大阪市北区)が出店、大丸梅田店(同)が増床するなど百貨店間の競争が激化する見通しで、先行して女性向け売り場を強化した。
アクセサリー売り場は1階の正面入り口付近の約800平方メートル。新進デザイナーが手がけたネックレスや指輪のほか、装飾をあしらったカチューシャや髪留めなどがずらりと並んだ。30歳代前後の女性に人気のものを中心に従来の2倍の約60ブランドをそろえた。 ……つづき
いいですね。
指輪やネックレスより、ヘアアクセサリーのほうが気持ち的に買いやすいと思うのは私だけでしょうか。
つけるのも気軽にできるし。
歩き回るだけで疲れそうなくらい、広いです。
産経新聞11月17日記事
京都の代名詞ともいえる清水寺でもいよいよ夜間拝観が始まります。
昼にはない情緒たっぷり。
楽しんできてくださいナ。
清水寺『夜の特別拝観』(11/17~12/12)
京都市東山区の清水寺で16日夜、夜間特別拝観(17日~12月12日)に向けたライトアップの試験点灯があり、色づくモミジと、「清水の舞台」が浮かび上がった。
日没後、約500基の照明がともるとモミジ約1000本が照らされ、朱塗りの仁王門や三重塔も優美な姿を見せた。期間中は青い光線も夜空を彩る。紅葉の見頃は、今月下旬になりそうという。……つづき
京都の代名詞ともいえる清水寺でもいよいよ夜間拝観が始まります。
昼にはない情緒たっぷり。
楽しんできてくださいナ。
清水寺『夜の特別拝観』(11/17~12/12)
京都新聞11月17日記事
すごい混んでますね…。 観光戦争。なんて。
公開は21日まで。週末はさらに混みそうだ~。
京都御所(京都市上京区)で17日、秋の一般公開が始まった。御所内の木々が赤や黄色に染まる中、訪れた観光客は平安期をほうふつとさせる建物や展示を楽しんだ。
京都市内は、朝の最低気温が5・7度と平年より肌寒かったが、午前9時の開門とともにカメラを手にした観光客らが続々と入場した。天皇の生活の場だった清涼殿では宮中の調度品などを夏用から冬用に取り換える「更衣(ころもがえ)」の様子を人形で再現するなど、当時の宮廷生活をしのばせる展示が行われている。建物内の障壁画約20点も見ることができ、来場者は足を止めてじっくりと見入っていた。……つづき
すごい混んでますね…。 観光戦争。なんて。
公開は21日まで。週末はさらに混みそうだ~。
産経ニュース11月17日記事
400円なら手がだしやすいですね。
こういう記念品には財布の紐がゆるんでしまいます。
平城遷都1300年を記念し、春日大社(奈良市)がオリジナル清酒「春日諸白(もろはく)」を発売した。平安から室町時代にかけてつくられたとされる上質の酒「南都諸白」にちなんで名付けられた。
同大社は毎年3月の「春日祭」で、境内の「酒殿」でつくった濁り酒を奉納している。この濁り酒の醸造を任されている奈良豊沢酒造(同市今市町)が「春日諸白」も製造した。
こうじ米と掛け米の両方に精白米を用いた「諸白」と呼ばれる伝統的な製法による純米酒で1本(180ミリリットル)400円。……つづき
400円なら手がだしやすいですね。
こういう記念品には財布の紐がゆるんでしまいます。