せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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産経ニュース11月3日記事
咲くやこの花館はいつもいい展覧会しますね。
今度は洋ラン展かぁ。
ランの花を見ていると、ちょっとリッチな気分になってきませんか…♪
“洋ランの女王”と呼ばれるカトレアを中心にさまざまな洋ランを集めた「秋の洋ラン展」が大阪市鶴見区の咲くやこの花館で始まった。7日まで。
関西のラン愛好家でつくる「大阪愛蘭会」が丹精を込めて育てた洋ラン約110点を展示。なかでも見どころは洋ランを代表する品種のカトレア。
ピンクに紫、黄、白…。15センチを超える大振りの花も多く、見応え十分。……つづき
咲くやこの花館はいつもいい展覧会しますね。
今度は洋ラン展かぁ。
ランの花を見ていると、ちょっとリッチな気分になってきませんか…♪
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京都新聞11月2日記事
めっきり寒くなりましたが、まだしっかりコスモスの季節なのですね。
500へーべーってことは、我が家のおよそ10倍かぁ。
広いなぁ。
見ごろは今月半ばまで
京都府向日市寺戸町の休耕田で、コスモスの花がいま、最盛期を迎えている。商業施設や駅に近く、買い物や通勤、通学でそばを通る市民らに秋の風情を届けている。
地域の農家組合が、市から栽培管理を委託され、毎年、夏は「市民の花」のヒマワリ、秋にはコスモスを咲かせている。場所は年により異なるが、昨年と今年は阪急東向日駅と寺戸町連合自治会事務所を結ぶ市道沿いの休耕田を利用した。
500平方メートルほどの休耕田では、ピンクや白、赤色のコスモスの花のじゅうたんが広がり、秋の風に揺れている。 ……つづき
めっきり寒くなりましたが、まだしっかりコスモスの季節なのですね。
500へーべーってことは、我が家のおよそ10倍かぁ。
広いなぁ。
見ごろは今月半ばまで
京橋経済新聞11月1日記事
開催は11月と12月に6日ほど。
お値段は8900円ですって。
興味のある方は公式サイトへ
明治時代に関西財界の名士として知られた藤田伝三郎男爵の足跡をたどる「紅葉を楽しむ~藤田男爵の愛した美と食ツアー」が11月19日より、着地型観光プログラム「OSAKA旅めがね」と太閤園(都島区綱島町)とのコラボにより行われる。
内容は、大阪水上バスでのクルーズのほか、藤田邸跡公園や藤田美術館の見学、太閤園の料亭「淀川邸」でのコース料理をセットにしたもの。昨年、「水都大阪2009」の一環として開催され、200人を超える応募があり追加日を設定するほどの人気を得た。「今年も開催してほしい」という参加者らの声に応え開催を決めた。……つづき
開催は11月と12月に6日ほど。
お値段は8900円ですって。
興味のある方は公式サイトへ
産経ニュース11月1日記事
夜は冷えますね。
温泉つかりたいナ~。

関西の奥座敷、有馬温泉の温泉テーマパーク「太閤の湯」(神戸市北区)で1日、紅葉のライトアップが始まり、色づき始めた紅葉が光の演出で幽玄に浮かび上がった。12月10日まで。
有馬観光の活性化に向け新たな紅葉スポットとして定着させるのが目的。紅葉約80本を大型照明24基で光を当てており、期間中は園内を無料で開放している。 ……つづき
夜は冷えますね。
温泉つかりたいナ~。

読売新聞10月31日記事
昼の紅葉も綺麗だけど、夜の紅葉もロマンチックですよね~。
京都の紅葉のライトアップだなんて、全国の人があこがれるんじゃないですか。
関西に住んでてよかった~。
神護寺『境内ライトアップと金堂夜間拝観』(11/1~15)
紅葉の名所で知られる神護寺(右京区)で30日、ライトアップの試験点灯が行われた。枝の先の方から紅葉し始めたモミジがライトに照らされ、境内は幻想的な雰囲気に包まれた。11月1~15日に一般公開される。
地元の旅館や土産物店などで作る「高雄保勝会」(山本信会長)の主催。期間中、金堂に安置された国宝の薬師如来像が夜間も拝観でき、近くの市立高雄小の児童らが描いた絵を仕立てた灯籠(とうろう)約180基を約800メートルの参道に並べる。
山本会長は「山あいに位置するので、神護寺のモミジは色づき始めるのが早く、色合いも真っ赤できれい」とPRしている。……つづき
昼の紅葉も綺麗だけど、夜の紅葉もロマンチックですよね~。
京都の紅葉のライトアップだなんて、全国の人があこがれるんじゃないですか。
関西に住んでてよかった~。
神護寺『境内ライトアップと金堂夜間拝観』(11/1~15)
産経ニュース10月30日記事
なんてかわいいニュースなんだ…!
子どものころは、道端におちているどんぐりや松ぼっくりにもテンションがあがったものです。
あの頃は本当に平和だったな。
どんぐり通帳、私も作りたい。
通帳があるってのがミソですよね。
子供たちに身近な環境に関心をもってもらおうと、芦屋市などが始めた「どんぐり大作戦」が予想以上の反響を呼んでいる。100個集めて「どんぐり銀行」に預ければ苗木1本と交換できる仕組みで、28日現在で通帳を860通発行、10万個以上のどんぐりが集まった。“預託者”の子供たちは道端のどんぐりにもう夢中だ!?
どんぐり大作戦は、JR芦屋駅前の商業施設「モンテメール」の30周年と市制施行70周年を記念し、同施設が市に持ちかけた。拾ったどんぐりを同市陽光町の市総合公園へ持っていくと、どんぐり通帳が発行され、100個でクヌギなどの苗木1本と交換でき、来春、同公園で行われる催しで植樹できる。 ……つづき
なんてかわいいニュースなんだ…!
子どものころは、道端におちているどんぐりや松ぼっくりにもテンションがあがったものです。
あの頃は本当に平和だったな。
どんぐり通帳、私も作りたい。
通帳があるってのがミソですよね。