せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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京都新聞9月17日記事
花天井、素敵ですね♪
11月30日まで公開してます。
京都市右京区梅ケ畑の平岡八幡宮で17日、江戸時代末期に描かれた本殿の天井画「花の天井」の特別公開が始まった。参拝者が頭上に広がる豊かな花々と色彩に見入っている。
70センチ四方の格子の中に、ボタンやモミジ、ザクロ、野菊など44種類の花が一つずつ描かれている。ブドウやケシなど当時としては珍しい花も見られる。……つづき
花天井、素敵ですね♪
11月30日まで公開してます。
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産経ニュース9月18日記事
クラシックカーに魅せられて…♪
約45台の名車が出場予定です。スタート地点やチェックポイント、スペシャルステージで観戦可能だそうですよ。
お好きな方はぜひ奈良へ。
往年のクラシックカーや最新のヨーロピアンカーなどあこがれの名車が古都・奈良を颯爽(さっそう)と駆け抜ける「ニッポンクラシックカーラリー2010」が26日、葛城市で開催される。
ラリーのスタートとゴールは屋敷山公園(同市新庄)で、3カ所のチェックポイントを通過しながら県内を走行するという。途中、スペシャルステージと呼ばれる特別計測区間もあり、タイムアタックなどが行われる。……つづき
クラシックカーに魅せられて…♪
約45台の名車が出場予定です。スタート地点やチェックポイント、スペシャルステージで観戦可能だそうですよ。
お好きな方はぜひ奈良へ。
京都新聞9月17日記事
金ぴかきらびやか~。
こんなところに座っていて、将軍様は目がちかちかしなかったのかな。
10月24日まで。
京都市中京区の二条城で、二の丸御殿大広間二の間の障壁画「松孔雀図(まつくじゃくず)」を、将軍が座っていた位置から見た配置で初めて展示した「将軍の目で見る歴史舞台展」が開かれている。まばゆい金地に堂々とした松と優美な孔雀が映え、来場者が見入っていた。
大広間二の間は、徳川慶喜が諸藩の重臣たちに大政奉還について意見を聞いた舞台。障壁画は狩野探幽の作で、部分的なはく落止めなどを終えたため、展示・収蔵館に三方27面を配置した。……つづき
金ぴかきらびやか~。
こんなところに座っていて、将軍様は目がちかちかしなかったのかな。
10月24日まで。
大阪日日新聞9月16日記事
いたちの仲間かな?
展示は11月中旬まで。
大阪市港区の海遊館で15日、2月に生まれたコツメカワウソの子ども4匹が“水槽デビュー”した。愛くるしいしぐさで水槽の中を元気に動き回り、早くも人気者となった。
コツメカワウソは、シンガポールやマレーシアなど東南アジア全域に生息。2月12日に雄1匹、雌3匹の計4匹の子どもが生まれ、手のひらに乗るほどだったのが、体長約50センチ、体重約1・9キロと成獣より一回り小さい程度にまで成長した。 子どもたちは、母親のコウメ(7歳)と一緒に、これまで飼育されていた予備水槽から、最上階の「日本の森」の水槽にデビュー。……つづき
いたちの仲間かな?
展示は11月中旬まで。
産経ニュース9月17日記事
笛の魅力かぁ。
小学時代の縦笛以来、触ってもないなぁ。 ぴ~ひゃらら~
世界各国の笛の魅力を伝える祭典「万笛博覧会」が18、19日、神戸市灘区山田町の神戸学生青年センターで開かれる。
柔らかい独特の音色が特徴のインドの横笛「バーンスリー」や高音が金属的に響く南米発祥の縦笛「ケーナ」など約20種類が集結。国内外の演奏家14人がレッスンやコンサートを行う。平成18年に京都で開催したのが始まりで、今年が5回目。両日で12回のコンサートが予定されている。手作り笛やCDなども販売。……つづき
笛の魅力かぁ。
小学時代の縦笛以来、触ってもないなぁ。 ぴ~ひゃらら~
京橋経済新聞9月16日記事
情熱の国、スペイン。
楽しそうな催しです。 オレー♪
咲くやこの花館
花博記念公園鶴見緑地の「咲くやこの花館」(大阪市鶴見区緑地公園2、TEL 06-6912-0055)で9月18日から、「咲くや収穫祭」&「秋のフラメンコ祭り」が開催される。
多くの野菜や果物が収穫を迎える秋に、人間と植物のかかわりを「祭り」に絡めて紹介しようと企画された同展。今年はスペインの「収穫」「食文化」をテーマにした「咲くや収穫祭」と、南スペインのアンダルシア地方で育まれた舞台芸術フラメンコ、「秋のフラメンコ祭り」を企画した。……つづき
情熱の国、スペイン。
楽しそうな催しです。 オレー♪
咲くやこの花館