せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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産経ニュース9月16日記事
なんてこった。私、翌日の9日に奈良に行く予定なんです。おしいなーーー! くそぅ。
陛下がいらっしゃるのかぁ。 行きたかったなぁ。
奈良県の平城遷都1300年記念事業協会は16日、「平城遷都1300年記念祝典」を平城宮跡(奈良市)で10月8日に開催すると発表した。祝典には、天皇、皇后両陛下が出席される。
祝典は、今年1月から同県内で始まった平城遷都1300年祭のハイライトとして位置づけ、県内の寺社や各機関、団体関係者のほか、政府要人らも招待する。参加者は約2千人を予定している。
第一次大極殿前の特設会場で催され、天平衣装をまとった文官や女官らの「歓迎の舞」や、俳優の市村正親さんらによる楽劇「平城・アジア友好の架け橋」などが演じられる。……つづき
なんてこった。私、翌日の9日に奈良に行く予定なんです。おしいなーーー! くそぅ。
陛下がいらっしゃるのかぁ。 行きたかったなぁ。
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京都新聞9月15日記事
へぇぇー。この手のものって一時流行ったけど、もうすたれたものだと思っていました。
700万人は立派ですね。
涼しくなってきたし、おいしいラーメン食べに行きたいナ♪
全国の「ご当地ラーメン」を集めた京都駅ビル(京都市下京区)10階の飲食施設「京都拉麺(らーめん)小路」の来店客が15日、累計700万人に達し、駅ビルや各店の関係者が記念式典を開いて節目を祝った。……つづき
へぇぇー。この手のものって一時流行ったけど、もうすたれたものだと思っていました。
700万人は立派ですね。
涼しくなってきたし、おいしいラーメン食べに行きたいナ♪
産経関西9月15日記事
不思議な花です。言われないと花と気づかないかも。
にょろりとなんだか生々しい。
大阪府立花の文化園
大阪府河内長野市高向の府立花の文化園で、ススキなどの根に寄生する希少植物「ナンバンギセル」が、赤紫色の花を咲かせ=写真、訪れた人らの注目を集めている。今月末ごろまで楽しめるという。
ナンバンギセルには葉がなく、光合成ができないため、ススキなどの根に寄生。日本全国に分布するが、近年は自生数が減っているという。担当者は「毎年必ず咲く花ではないので、ぜひ見に来てほしい」と話していた。……つづき
不思議な花です。言われないと花と気づかないかも。
にょろりとなんだか生々しい。
大阪府立花の文化園
産経ニュース9月15日記事
料金600円。学割あり。
素敵な写真にははっとします。
奈良県立万葉文化館
仏像など文化財を撮影するため大正11年に創業した飛鳥園の写真家たちを約130点の作品で紹介する平城遷都1300年記念特別展「小川晴暘(せいよう)と奈良 飛鳥園のあゆみー小川光三・金井杜道(もりお)・若松保広」が18日から、明日香村飛鳥の奈良県立万葉文化館で開催される。来月26日まで。
飛鳥園は兵庫県姫路市出身の写真家、小川晴暘(1894~1960年)が、美術史家で書家や歌人としても知られる會津八一の勧めで奈良市登大路町に創業した。以来、88年にわたり奈良を撮り続けている。……つづき
料金600円。学割あり。
素敵な写真にははっとします。
奈良県立万葉文化館
毎日新聞9月14日記事
今年は2度平城京跡に行きました。
あぁこんなの読んじゃったらまた行きたくなってしまいます。
当日券はどうなるかわからないので、行く日が決まっている人は事前募集に応募したほうが確実っぽいですね。
平城遷都1300年記念事業協会と東京大学生産技術研究所は29日から、奈良市の平城宮跡で、実際の風景とコンピューター映像を組み合わせて往時の平城京を体験できるイベントを実施する。10月6日まで(10月2、3日を除く)で、一般参加者を募集している。【山田宏太郎】
池内克史教授が開発したミックスト・リアリティー(MR)と言われる技術を活用。敷地内を移動するトラムに乗って特殊メガネをかけると、風景とコンピューター・グラフィックス(CG)が合成された仮想空間が現れる。現在は基壇だけが残る朝堂院や役人たちの姿も再現される。
トラムの周回ルートを2区間に分け、それぞれ定員12人で1日28回実施。定員の半数を事前募集し、残りは当日整理券を配布する。
同協会ホームページから募集サイト(http://www.cvl.iis.u‐tokyo.ac.jp/research/heijokyo/)に入って申し込む。無料。期間中、会場内の大型モニターに上空からのMR映像も映し出される。……つづき
今年は2度平城京跡に行きました。
あぁこんなの読んじゃったらまた行きたくなってしまいます。
当日券はどうなるかわからないので、行く日が決まっている人は事前募集に応募したほうが確実っぽいですね。
京都新聞9月14日記事
いいですね川床。確かに暑い日はこういうおでかけが最適なのかも。
川床は9月30日まで。 要予約!
貴船の川床
残暑の影響で、京都の夏の風物詩である貴船や鴨川の川床が9月に入っても好調に推移している。夜間は異常な暑さがようやく和らいできただけに、川床業者は「まだまだ来客が期待できる」と受け入れ態勢を維持している。
旅行会社のJTB西日本(大阪市)によると、涼を求める観光客が多かったため8月の川床の受注はほぼ連日、昨夏を上回り、9月も高水準が続いている。関西発プラン「納涼京の川床」の8月24~31日の週間申し込みは前年同期比293%に達し「例年は勢いがなくなる9月になってからも順調に予約が入っている」(広報室)という。……つづき
いいですね川床。確かに暑い日はこういうおでかけが最適なのかも。
川床は9月30日まで。 要予約!
貴船の川床