せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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読売新聞8月26日記事
ついにオープンですね。
近鉄はまあまあ好きな百貨店です。阿倍野も早く完成しないかな。
近鉄上本町駅(大阪市天王寺区)南隣の近鉄劇場跡地に、近畿日本鉄道が建設を進めていた複合商業ビル「上本町YUFURA(ユフラ)」が26日、全面開業した。
商業施設(地下1階~地上5階)と新歌舞伎座(6階~8階)、オフィス(7階~13階)の三つを融合させたのが特徴だ。記念式典では、近鉄の小林哲也社長が「創業100周年の年に近鉄発祥の地で開業するのは感慨深い」とあいさつした。……つづき
ついにオープンですね。
近鉄はまあまあ好きな百貨店です。阿倍野も早く完成しないかな。
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産経ニュース8月25日記事
おぉぉ。
ていうか大修理、平成26年まで続くんですね。長い。
修理の見学も面白そうだ。 桜の季節などは予約取りづらそうです。
兵庫県姫路市は25日、世界文化遺産の国宝姫路城の「平成の大修理」を間近で見られる見学施設「天空の白(しら)鷺(さぎ)」を来年3月下旬にオープンさせると発表した。施設が手狭で1日の収容人数が2千人程度のため、10月にもインターネットでの事前予約の受け付けを始める。
見学施設は8階建てで、7階と8階で瓦のふき替えや壁の塗り替えなどの工事を間近で見られる。作業が完了する平成26年春に閉鎖する。入館料は大人200円、中学生以下100円。……つづき
おぉぉ。
ていうか大修理、平成26年まで続くんですね。長い。
修理の見学も面白そうだ。 桜の季節などは予約取りづらそうです。
読売新聞8月25日記事
セグウェイ、乗ってみたいけど…まだ暑くないですか。秋すぎにすればいいのに。
参加費は8000円。 いい運動にはなりそうです。
奈良市の市民団体「観光深耕(しんこう) 風になろう!」(乾昌弘理事長)は、28日~9月12日の毎週末、立ち乗り電動二輪車「セグウェイ」で奈良・明日香村観光ツアーを開催する。乾理事長は「最新の乗り物を使って、1350年前の首都を巡って」と参加者を募っている。
アメリカで開発されたセグウェイは、重心移動によって動きを制御する乗り物で、ツアーでは時速6~10キロで移動。最初に約30分の講習を行った後、高松塚古墳や近くの展望台など約2・5キロを約1時間半かけて周遊する。……つづき
セグウェイ、乗ってみたいけど…まだ暑くないですか。秋すぎにすればいいのに。
参加費は8000円。 いい運動にはなりそうです。
産経ニュース8月25日記事
ミナミ隣にはオトコエシ(男郎花)も植えられているんだって。
秋の七草のひとつで八幡市の地区名にもなっているオミナエシが、同市八幡女郎花(おみなえし)の市立松花堂庭園で見ごろを迎え、来園者らの目を和ませている。9月初旬ごろまで楽しめるという。
八幡市には、オミナエシにまつわる平安時代初期の悲恋物語が伝わる。地元の男性と深い仲だった都の女性が、男性の足が遠のいたことを悲しみ、川に身投げした。女性が脱ぎ捨てた衣が朽ちた場所に、オミナエシが咲いたことが地区名の由来となったといわれる。……つづき
ミナミ隣にはオトコエシ(男郎花)も植えられているんだって。
産経関西8月25日記事
色が変わるスイフヨウ。 忍耐で見守ってみますか…?
長居植物園ではキバナコスモスも見ごろを迎えていますよ →→真夏の秋景色 キバナコスモス1万本
午前と午後で花の色が変わる「スイフヨウ」が、大阪市東住吉区の市立長居植物園で開花。訪れた人らを楽しませている。
スイフヨウはアオイ科の仲間で、手のひらほどの大きさの花は気温によって色素が変化する。午前中には白い花びら=写真左=が、気温があがる午後にはピンク=同右=へと染まる。……つづき
色が変わるスイフヨウ。 忍耐で見守ってみますか…?
長居植物園ではキバナコスモスも見ごろを迎えていますよ →→真夏の秋景色 キバナコスモス1万本
京都新聞8月25日記事
無料です。 時間は12時~16時40分
龍馬効果、ここでも爆発。
若手ストリートミュージシャンが集うコンサート「Live For 龍馬~龍馬に捧げる歌の饗宴」が8月29日、京都市東山区の円山公園音楽堂で開かれる。
主催する霊山社中は「若手ミュージシャンにとっては自分を表現するいい機会。坂本龍馬のように大きくはばたくきっかけとなるようなイベントに育てたい」と話し、来年以降も毎年開催したいという。……つづき
無料です。 時間は12時~16時40分
龍馬効果、ここでも爆発。