忍者ブログ
せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
2026/02
< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

読売新聞8月24日記事camera
 兵庫県豊岡市商工会出石支所は25日から、観光客らに着物姿で出石を散策してもらおうと、女性用の着物のレンタルを始める。同市但東町産の絹と綿を織り合わせた着物など計18着をそば店3店舗で着付けを含めて無料で貸し出す。期間は11月10日まで。また、着物姿で訪れると観光施設の入場無料などのサービスがある。
 
 「着物の似合う町」を出石のキャッチフレーズにする同支所では、着物で城下町を散策してもらい、滞在時間を少しでも延ばしてもらうのを狙う。……
つづき


着付け込みのサービスなので、自分で着れない人も安心です。
出石といえば蕎麦! おいしいですよね~。 久々に食べたいナ。







 
PR
京都新聞8月24日記事camera
 くびれがあって細長い「明日香美人」など、13種のヒョウタンが垂れ下がる「ヒョウタン棚」が、京都市左京区の府立植物園で見ごろを迎えている。葉や茎が「緑の屋根」となって酷暑を遮り、涼しい中で個性的な形状を鑑賞できる。
 
 棚は長さ約25メートルで、表面にいぼがある「梵鐘(ぼんしょう)」や「縮緬(ちりめん)いぼ」、約160センチの長さに成長した「スーパー長」などを栽培している。ヒョウタン以外にウリやカボチャもあり、蛇の形をした「ヘビウリ」などを楽しめる。……
つづき

ひょうたんのような体系、憧れですね。
ひょろり、ぼってり、いろんなヒョウタンに癒されます。








 
 
産経関西新聞8月24日記事camera
 1食で1万1550円と高価な冷めんがスイスホテル南海大阪(大阪市中央区)で販売され、人気だ。6月から1日5食限定で発売したところ、暑さが厳しくなるとともに注文が増え始め、これまでに計50食以上を販売。外食産業の値下げ競争が激化する中、高級食志向をつかんだメニューとして話題を呼んでいる。
 
 同ホテルの中国料理店「エンプレスルーム」で、8月31日までの期間限定で販売している特選冷めん。……
つづき

人気があるっていうからすごい。
1食で2~3人前あるそうだから、何人かでわけると多少リーズナブルではあります。
それにしたって景気がよくてうらやましいナ。







 
神戸新聞8月24日記事camera
 二十四節気の一つで、暑さが和らぐとされる「処暑」の23日、全国的に高気圧に覆われ、但馬地域も豊岡で36・5度、生野35・6度、和田山35・1度を観測するなど、各地で猛暑日となった。暦が“足踏み”する残暑の中、標高680メートルの但馬高原植物園(香美町村岡区和池)では、約10日ぶりの雨で木々が潤い、秋らしい涼しさを感じさせていた。
 
 一足早い秋が訪れた同園では、ナデシコやフジバカマ、ハギなどの秋の七草が見ごろを迎え始めている。傘状で小さな黄色の花をつけるオミナエシも独特の芳香を漂わせ、白や紫色のラッパ状の花を咲かせるキキョウは、かれんな姿で訪れる人に季節の移ろいを感じさせている。……
つづき


このブログでもちらほらと秋らしいニュースを伝えてきましたが、ついに秋の七草の名が出てまいりました。
季節はめぐります。







 
 
産経ニュース8月23日記事
 6月に地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」について、宇宙物理学者で鈴鹿短大学長の佐治晴夫さんが語る「夏の特別講話」が29日、明日香村岡の岡本寺で開かれる。
 
 佐治さんは、NASAのボイジャー計画や地球外知的生命探査にかかわり、「からだは星からできている」などの著作で知られる。同寺で毎年、宇宙を身近に感じさせる講演と星空観測会を行っている。
 
 特別講話は1部(午後3時から)と2部(同5時半から)があり、1部では「はやぶさが教えてくれたこと」をテーマに佐治さんが語り、境内で昼間の星を観測。2部では「座談 佐治博士と語ろう」と夜の星空観測を予定している。……
つづき


はやぶさのことを思うと、涙腺が緩みます。
私のようなにわか天文学ファンでも楽しめそうな催しですね。

1部2部、両方参加だと2500円。 どちらかだと2000円。 学割あり。


はやぶさといえば、こちらもオススメ。→ 大阪市立科学館で上映されているHAYABUSA
すでに5万人以上の人が観覧してます。11月28日まで







 
読売新聞8月23日記事camera
 京都市下京区の百貨店・四条河原町阪急が22日、閉店した。京都を代表する繁華街の顔の一つで、若者向けファッション商品の充実で人気を集めたが、消費の低迷と百貨店離れを受け、34年の歴史に幕を閉じた。
 
 この日は通常より1時間早い午前10時に開店、買い物客らが次々と訪れた。また、建物北西角の外壁にあり、待ち合わせの目印として親しまれた世界地図のレリーフ前では、記念撮影する人が絶えなかった。……
つづき


京都に住んでいたことのある私としても寂しいです。
よくここの前で待ち合わせしたなぁ。。

後継テナントには丸井グループが入るんだそう。来春開業予定。ワクワク







 
 
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
忍者ブログ [PR]