せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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産経ニュース8月18日記事
縁起のいい名前の花です。
数年前に訪れましたが、涼しげな色がずっと広がっていてとても素敵でした。
10月末まで楽しめるそう。
本薬師寺跡『ホテイアオイ』
奈良県橿原市の本薬師寺跡周辺の休耕田で、ホテイアオイの花が見ごろを迎え、涼しげなすみれ色で訪れる人たちを魅了している。
ホテイアオイは、南アメリカ原産のミズアオイ科の多年生植物。茎の根元がふくれ、七福神の布袋(ほてい)のように見えることから、この名前がついた。日照量が多いほどよく育つといい、このところ35度を超える近畿の猛暑で、青々とした葉を茂らせている。……つづき
縁起のいい名前の花です。
数年前に訪れましたが、涼しげな色がずっと広がっていてとても素敵でした。
10月末まで楽しめるそう。
本薬師寺跡『ホテイアオイ』
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日刊スポーツ8月17日記事
というわけで、大阪平成中村座、8年ぶりに公演決定です。
場所は大阪城西の丸庭園。天守閣が見える立地を生かした演出…♪ 楽しみですね。
歌舞伎は未経験の私。
春の金比羅座で必ず…!と思っていましたが、大阪城での公演も気になります。
臨場感たっぷりの、芝居小屋での鑑賞。興味のある方は是非どうぞ。
~概要~
開催時期 10月3日~27日 11月2日~26日
料金 11000円~15000円
ただいま先行抽選発売中 (抽選でチケットが買えます)。 8月26日まで。
・
十月公演
・十一月公演
中村勘三郎(55)の大阪平成中村座公演(10月3~27日、11月2~26日)の会見が17日、都内で行われた。
平成中村座の大阪公演は8年ぶりで、大阪城西の丸庭園で開催される。勘三郎は「天守閣を見られるところでやれるのはうれしいね。聖地に帰ってきた気がするし、濃い2カ月になると思う」。10月は「俊寛」「封印切」「太閤桜」、11月は「法界坊」「夏祭浪花鑑」に出演するが「小屋の後ろを開けると天守閣が見えるから、それを生かした演出を考えてます」と話した。……つづき
というわけで、大阪平成中村座、8年ぶりに公演決定です。
場所は大阪城西の丸庭園。天守閣が見える立地を生かした演出…♪ 楽しみですね。
歌舞伎は未経験の私。
春の金比羅座で必ず…!と思っていましたが、大阪城での公演も気になります。
臨場感たっぷりの、芝居小屋での鑑賞。興味のある方は是非どうぞ。
~概要~
開催時期 10月3日~27日 11月2日~26日
料金 11000円~15000円
ただいま先行抽選発売中 (抽選でチケットが買えます)。 8月26日まで。
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・十一月公演
京都新聞8月19日記事
昨日、「燈花会に最多91万人 「全国光とあかり祭」も盛況 奈良」という記事をあげました。
同じような時期、期間のあかりイベントだったわけですが、今年は奈良に軍配が上がりましたね。
奈良派の私としてはちょっとうれしい。
京都のほうは一年目のイベントですし、来年以降はもっと数字伸びるかな。
今年は雨にたたられましたしね。
かくいう私も、すぐ近くまでいったものの雨のため参加しませんでした。
8月6〜15日に京都市や京都府、京都仏教会、京都商工会議所などが市内で初開催したイベント「京の七夕」の実行委員会は19日、期間中、計70万3千人が来場したとの推計値を発表した。
春の恒例イベント「花灯路」の初年度と同程度の来場者数となり、実行委事務局は「100万人という大目標はあったが、まずは成功。来年以降につなげたい」としている。……つづき
昨日、「燈花会に最多91万人 「全国光とあかり祭」も盛況 奈良」という記事をあげました。
同じような時期、期間のあかりイベントだったわけですが、今年は奈良に軍配が上がりましたね。
奈良派の私としてはちょっとうれしい。
京都のほうは一年目のイベントですし、来年以降はもっと数字伸びるかな。
今年は雨にたたられましたしね。
かくいう私も、すぐ近くまでいったものの雨のため参加しませんでした。
産経ニュース8月20日記事
~~概要~~
開催時期 10月17日~11月13日
時間 9時~17時 30分ごとに10人ずつ入場できる
参加料 1500円 (拝観料込み)
応募方法
往復はがきに氏名▽住所▽電話番号▽希望日時(第3希望まで)▽人数(1枚3人まで)-を、返信用はがきに氏名▽郵便番号▽住所-を記入し、〒630-8392 奈良市中院町11 元興寺文化財研究所屋根裏探検係まで。締め切りは9月17日必着で先着順
桔梗で有名な元興寺。探検も楽しそうですね。
参加方法がちょいと面倒くさいけど、興味のある方は是非どうぞ。
元興寺極楽坊(奈良市中院町)の禅室(国宝)の屋根裏を見て歴史を重ねた木造建築物について知ってもらおうと、「元興寺禅室 屋根裏探検」が10月17日から11月13日まで開催される。
同寺の屋根裏には、前身の飛鳥寺(法興寺、明日香村)から移築された可能性が高い「頭貫(かしらぬき)」という柱の上部をつなぐ水平材や元興寺創建時の部材のほか、平安、鎌倉時代の改修で取り換えられた部材が混在。壁には昭和に行われた修理で職人が彫り込んだ「ゼロ戦」の落書きもあり、修理が行われた各時代の背景をうかがうことができる。……つづき
~~概要~~
開催時期 10月17日~11月13日
時間 9時~17時 30分ごとに10人ずつ入場できる
参加料 1500円 (拝観料込み)
応募方法
往復はがきに氏名▽住所▽電話番号▽希望日時(第3希望まで)▽人数(1枚3人まで)-を、返信用はがきに氏名▽郵便番号▽住所-を記入し、〒630-8392 奈良市中院町11 元興寺文化財研究所屋根裏探検係まで。締め切りは9月17日必着で先着順
桔梗で有名な元興寺。探検も楽しそうですね。
参加方法がちょいと面倒くさいけど、興味のある方は是非どうぞ。
京都民報Web8月18日記事
1キロ続く群生はすごいですね。
キバナコスモス、旬の花です!
京都市の桂川の西大橋から松尾橋間の右岸にあるサイクリングロード添い約1キロにわたってキバナコスモスの花が群生して咲いています(写真=背景の山は愛宕山)。
キバナコスモス(黄花秋桜:Cosmos sulphureusギリシャ語=コスモスは飾り、美しいの意味で、スルフレイウスは硫黄色の意)は、キク科コスモス属の一年草。……つづき
1キロ続く群生はすごいですね。
キバナコスモス、旬の花です!
神戸新聞8月19日記事
社会見学は何気に楽しい。
ダイナミックな発電所の見学はテンション上がりそうですね。
朝来市多々良木の「道の駅あさご・村おこしセンター」は23日から、近くにある関西電力奥多々良木発電所への見学者の受け付けを開始する。日本最大の揚水式水力発電所で所内にPR館などを備えながら、これまであまり観光客が足を向けていなかったことから、関電側に協力を申し出たもので、関係者は「新たな観光振興の目玉にしたい」と意気込んでいる。
同発電所は、市川最上流部の黒川ダム(上部ダム)と円山川支流多々良木川上流部の多々良木ダム(下部ダム)の間の地下にある。……つづき
社会見学は何気に楽しい。
ダイナミックな発電所の見学はテンション上がりそうですね。