せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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産経ニュース7月30日記事
一つ一つの折鶴は小さくても、束になれば力になる。
二度と、世界のどこであっても核が使われませんように……!
平和への願いをヒロシマに-。
八幡市と市非核平和都市推進協議会は、市役所で市民の折り鶴約8万羽を展示するとともに、折り紙と回収かごを置いて、折り鶴への協力を呼びかけている。8月2日まで。
折り紙は約10センチ四方の大きさ。赤、青、黄などがあり「届け!私たちの平和の願い」「世界中が平和でありますように」といった標語が書かれている。 ……つづき
一つ一つの折鶴は小さくても、束になれば力になる。
二度と、世界のどこであっても核が使われませんように……!
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神戸新聞7月27日記事
夏祭りラッシュですね。
週末ともなればあっちでもこっちでもチンチンドンドン……。
ちょうちんに灯りがともるとドキドキしたものでした。
第63回淡路島まつり花火大会
淡路島最大の夏祭り「淡路島まつり」が30日~8月1日の3日間、洲本市街地で開かれる。30、31日のおどり大会には48チームが参加する予定で、今年は数年ぶりにおどりの表彰を復活させるほか、コースを100メートルほど延長する。最終日の花火大会では5300発を打ち上げ、夏の夜を盛り上げる。(金 慶順)
洲本市と洲本商工会議所でつくる実行委員会が主催し、今年で63回目になる。 ……つづき
夏祭りラッシュですね。
週末ともなればあっちでもこっちでもチンチンドンドン……。
ちょうちんに灯りがともるとドキドキしたものでした。
第63回淡路島まつり花火大会
読売新聞7月29日記事
子どものころは平気でカブトムシもカエルも手づかみしていました。
夏休み、楽しかったなぁ。
期間は8月15日まで。
下市町新住の雑木林に300匹のカブトムシを放し飼いにした「しもいち かぶと虫の森」(辻修平園長)が開設され、夏休みを迎えた昆虫ファンの子どもたちでにぎわっている。
下市地域づくり推進会議(中垣内敏博代表)が「子どもたちに夢を与えられる場を」と企画。丘陵地の雑木林約600平方メートルを高さ5メートルのネットで覆った施設では、クヌギから樹液を吸う様子などを間近に観察できる。 ……つづき
子どものころは平気でカブトムシもカエルも手づかみしていました。
夏休み、楽しかったなぁ。
期間は8月15日まで。
奈良新聞7月28日記事
どすんとサルスベリ。
ピンクの花がかわいいです。
帯解寺
樹齢300年以上というサルスベリの古木が、安産・子授けで知られる奈良市今市町の帯解寺(倉本堯慧住職)で見ごろを迎えた。
このサルスベリは、江戸時代に同寺の庭園が名園として知れ渡っていたときの名残の木といわれる。境内の庭園は改修で今は中庭となってしまったが、サルスベリは太く立派な幹を見せる。 ……つづき
どすんとサルスベリ。
ピンクの花がかわいいです。
帯解寺
毎日新聞7月28日記事
観覧料は大人200円。
101年ぶりの里帰りかぁ。すごいですね。。
室町時代の代表的な大和絵の一つ、当麻寺縁紀絵巻全3巻(重要文化財)の下巻などを展示する夏季企画展が、葛城市歴史博物館で開かれている。
平城遷都1300年を記念し、奈良国立博物館に寄託されて以来101年ぶりの「里帰り展」となる。歴史博物館で下巻を前期、後期に分けて公開するのは初めて。……つづき
観覧料は大人200円。
101年ぶりの里帰りかぁ。すごいですね。。
神戸新聞7月27日記事
ひまわりはもともと背の高い植物だけど、5メートルとは破格の高さです。
昆虫になった気分で下から見上げてみましょうか♪ 空が青い!
地域住民らが美化に取り組む港湾緑地「なぎさガーデンひろば」(神戸市東灘区青木2)に、思わず見上げてしまうヒマワリの群が出現した。ヒマワリは一般的に2メートルほどまで伸びるが、ここでは約5メートル30センチまで成長したものなど“超のっぽ”がずらり。頭上のはるかかなたで、力強く大輪の花を咲かせている。
青木南地区まちづくり協議会の森下敏夫副会長(84)と会員の伊藤彰彦さん(74)が中心となり、約30本を丹精して育てている。3年前からは垂水区のNPO法人が企画する「ジャンボひまわりコンテスト」に応募。毎年、記録を伸ばしており、昨年は5メートル07センチで6位に入った。今年は10月末に結果が発表される。 ……つづき
ひまわりはもともと背の高い植物だけど、5メートルとは破格の高さです。
昆虫になった気分で下から見上げてみましょうか♪ 空が青い!