せっかくなら旬の場所に遊びに行きましょう。メディアに取り上げられたスポットを続々アップ
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今年はやっぱり奈良があつい!
秋に素敵なイベントが開催されます。
平成音声会
秋に素敵なイベントが開催されます。
平成音声会
光明皇后1250年御遠忌 慶讃事業として開催されるイベント。
東大寺大仏殿前特設会場で平原綾香、Salyu、THE BOOMなどによる荘厳な一夜をお楽しみください。
なんとも奈良らしい音楽イベントです。
大仏殿前でのコンサート。 「光明皇后1250年御遠忌 慶讃事業」ですよ。
出演アーティストもなかなか豪華で、なにより下品さがないのがいいですね。大人も楽しめます。
~開催概要~
日時:10月15日 18時半~20時半
会場:奈良・東大寺大仏殿前 野外特設会場
出演者:平原綾香、Salyu、THE BOOM、林英哲、川井郁子
歴史解説:東大寺、西山厚(奈良国立博物館 学芸部長)
主催:読売新聞社、読売テレビ
特別協力:東大寺
料金:6,000円
チケット発売はこちら
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両丹日日新聞8月18日記事
ハっとさせられたニュース。
殺人的に暑い日が続きますが、そこまで秋は来ているのですね。
立秋(7日)を過ぎたものの、まだ日差しは強く、厳しい暑さが続いている。そんな中でも丹後天橋立大江山国定公園内、福知山市大江町仏性寺の大江山中腹では、ススキの穂が出始めた。
例年だと立秋ごろに穂が見られるが、今夏は梅雨明けのあと猛暑が続いているため、1週間ほど遅い。穂がついたススキがあるのは、鬼のモニュメント近くの広場。まだ少ないが、白い穂が山から吹き下ろす涼しい風に揺れている。……つづき
ハっとさせられたニュース。
殺人的に暑い日が続きますが、そこまで秋は来ているのですね。
産経ニュース8月19日記事
なら燈花会も全国光とあかり祭in奈良もどちらも行きました♪
そうか。混んでいたのは平城遷都の影響もあったわけね。 100万人!
にぎやかなのは結構だけど、人ごみはちょい苦手な私です。
冬のイルミネーションも素敵だけど、夏のあかりイベントも風情があってオススメ。
夏の夜は花火だけじゃないんだよ~♪
あかりイベント、要チェックです
NPO法人「なら燈花会(とうかえ)の会」(山本浩扶臣会長)は18日、今年の「なら燈花会」(5~14日)の総来場者数が91万4千人に上り、過去最多を記録したと発表した。
また、「全国光とあかり祭」(先月31日~今月4日)の来場者についても同実行委員会が同日、当初予想の10万人を上回る14万7千人が訪れたと発表。2つのイベントで計100万人以上が集まったことになり、主催者らは「平城遷都1300年祭の効果」としている。……つづき
なら燈花会も全国光とあかり祭in奈良もどちらも行きました♪
そうか。混んでいたのは平城遷都の影響もあったわけね。 100万人!
にぎやかなのは結構だけど、人ごみはちょい苦手な私です。
冬のイルミネーションも素敵だけど、夏のあかりイベントも風情があってオススメ。
夏の夜は花火だけじゃないんだよ~♪
あかりイベント、要チェックです
産経ニュース8月18日記事
オレンジの花は秋を彷彿とさせます。
群生しているとなお素敵。小さくてかわいらしいですヨ。
茨木市内の山間部、車作地区に群生している「キツネノカミソリ」が見ごろを迎え、オレンジ色の鮮やかな花が訪れる人々の目を楽しませている。見ごろは今週末ごろまで。
葉の形がカミソリに似ていることから名付けられたキツネノカミソリはヒガンバナ科ヒガンバナ属の植物。……つづき
オレンジの花は秋を彷彿とさせます。
群生しているとなお素敵。小さくてかわいらしいですヨ。
読売新聞8月18日記事
貴重な花ですね。
見た目もなかなか奇抜だ…!前衛アートみたい。
神戸市灘区の六甲高山植物園で、日本では熊本県などの一部地域でしか見られないキク科の絶滅危惧(きぐ)種「ヒゴタイ」約100株が見頃を迎え、藍(あい)色の涼やかな花が来園者の目を楽しませている。8月末まで。
ヒゴタイは、トゲのような花が球状に集まっている珍しい品種。大きいもので直径約5センチになり、茎が人の背丈ほどにもなるため、遠目には藍色の球体が宙に浮かんでいるように見える。
かつては本州でも見られたが、宅地開発や乱獲により激減。現在は、阿蘇山ふもとに群生しているのが確認されている程度だという。……つづき
貴重な花ですね。
見た目もなかなか奇抜だ…!前衛アートみたい。
神戸新聞8月18日記事
1週間ほど前にもここで紹介しました→夏本番なのに咲かぬ市花・ヒマワリ 小野の農地
ついに見ごろを迎えて、ホッ。
盆は過ぎても暑い日が続きます。 ひろがるビタミンカラーに元気をもらいに行きませんか♪
今咲いているものの見ごろは8月25日頃までだそう。
夏を彩るヒマワリが、小野市浄谷町の農地で見ごろを迎えた。今年は長雨の影響などで開花時期が遅れたが、中旬になってようやく開花。多くの親子連れらが一面の花畑を楽しんでいる。
小野市では、農地約3・4ヘクタールで浄谷町景観作物栽培管理組合が市から委託を受け、約50万本のヒマワリを栽培。今年は全国ハーブサミット小野大会の影響で種まきが1カ月ほど遅れた上、7月の長雨でヒマワリの生育が遅れていた。
8月中旬になり、ようやく鮮やかな黄色い花を見せたヒマワリに、「天候不順に悩まされたが、何とか見ていただけるようになって一安心」と市職員。……つづき
1週間ほど前にもここで紹介しました→夏本番なのに咲かぬ市花・ヒマワリ 小野の農地
ついに見ごろを迎えて、ホッ。
盆は過ぎても暑い日が続きます。 ひろがるビタミンカラーに元気をもらいに行きませんか♪
今咲いているものの見ごろは8月25日頃までだそう。